ふだんそうの自然児はこんなふう

ふだんそうは葉茎を折って収穫しますが、もし一度も葉茎を取らなかったら、どんなふうに育つのでしょうか。

ふだんそうのエリアから飛地した、ルバーブ畑のルバーブにはさまれて、今まで気がつかなかった一株がありました。

葉は若草色で細長く、茎は淡黄色、葉にも茎にもねじれはほとんどない、という遺伝子の株。
この遺伝子の株は、自然児として育つと、そう、こんなふうに、きれいにロゼット状に広がるようです。すなおですね。根元から切ると600gの株でした。




ひなぎくきつね おしらせ 2016年3月~4月
きょうも朝霧標高970mの里山は朝の冬温から始まり8時頃の早春10時の春13時の夏16時の秋21時の晩秋…を楽しめます #八ヶ岳めぐる季節 #ひなぎくきつね #countrysideskyjapan
ビーバーB・Barと月の光 5月のごあんない
10月16日(土)クチーナ・インテグラーレ開催
ビーバーB・Barと月の光 11月のごあんない